Github codespaces
TypeScratcher を使う環境を Github codespaces で構築します。
- Githubアカウントを作る
- Githubアプリを作る
- アプリでGithubを開く
- レポジトリを作る
- codespaces を開く
- viteでスクリプトを起動する
- デバッグする
Codespacesを使う利点
クラウド最強のVS-CODE相当
クラウド最強のVS-CODE
VS-CODE相当の充実した機能をもつ開発環境です。
クラウドで利用できる開発環境の中で最強のパフォーマンスを誇ります。
すぐに使える
すぐに使える
VS-CODE相当のエディターであり、開発にて使用する NODEやGITが初めから用意されている環境です。
(ローカルPC上へ環境を用意する場合、最初に環境を整えることが面倒です)
ネットがあればどこでも使える
ネットがあればどこでも
クラウド上での開発環境です。
インターネットにつながる環境+ブラウザで、どこでも使えます。
無償で使える
無償
制限はありますが、無償で利用できます。
Codespaces(無償)の注意点
無償の制限時間
無償利用時間
無償で利用できるのは60時間/月です。初学者が使うには十分な時間だと思います。 これを超えると利用できませんが、翌月になれば利用可能時間が元に戻りますので、元通り使えるようになります。
自動削除されることがある
自動削除
一定期間(30日間)アクセスせずに放置すると『Codespaces』は自動削除されます。
削除されて困る場合はGithubへ変更内容をプッシュして保存しておきましょう。
もっと自由に
時間を気にせずに使いたいという方
ご自分のPCにて、VS-CODEによるローカル開発環境を整えましょう。
または GITHUBへ課金をしましょう。